macの偽キーボードを買う

一つのキーボード、マウス(トラックボール)、モニタで切替器経由でウィンドウズとマックのパソコンを使っているのだが
ウィンドウズのキーボードだとマックで全角と半角の切り替えをするためのキーがない。
pythonの勉強で不便なので、バッファローのマック用キーボードを1800円くらいで買った。
アップル製だと2万円くらいするのでだいぶ得をした。打ち心地は結構いい。どうせブラインドタッチできないし
キーボードにさほどこだわりはない。ゲーム用の光るやつとか、透明なやつとか、人間工学の幅が広がった扇形のとかも
金が有り余ってるなら買うかもしれないけど。
これでウィンドウズのパソコンにフリーソフト入れると、キーを押して全角半角の切り替えができるようになるらしい。
ということは逆もあったのかとも思うけど、マックはさほどフリーソフトがないようなのと、今まで使っていたキーボードは
ゼロを押すとキーが戻らず、いまはデイトレしないからいいけど、10のつもりが100000とか訳が分からないことになるので
まあ、買い替えは仕方なかった。なにか食い物が挟まったのか理由はわからない。

ツイッターで知ったが5月は毎年新興が下がるらしい。それを見こしてこの1か月くらい弱かったのかもしれない。
理由は新興の決算が悪いからだとか。赤字バイオもなぜか決算気にする人が多いので、まあ仕方ないのだろうが
それで期待してダメで投げが出ると知ってる人らはあらかじめ売って決算の前後で下がったところで買いなおすというのを繰り返し
毎年利益を出しているのだろう。べつに空売りしなくても、現物で1000円1000株売って、800円1000株買い戻せば株数同じで
現金が20万円増える。これは儲かったのと同じで現物ツナギというやつ。いくらで買ったかは関係ない。
最初の1000円での現物売りが損切りになっても関係ない。むしろ税金が返ってくるし、20万円以上儲かる。
まあ値が戻って上で売った時に払う税金が同じ分増えるので、あまり意味はないが長期で持つならかなり得になる。


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by etatin1000kai | 2018-05-16 22:15 | Comments(0)